自然薯屋おおえホームページ ―山陰・鳥取県日南町矢戸の特産品「おおえの自然薯」・山芋畑から生産直販インターネット通信販売いたします。―
[
店長日記はこちら
]
健康食をテーマとしたお料理店の食材に最適です。
●健康食をテーマとしたお料理店の食材に最適です。
調理例「自然薯づくし」の一例
アミラーゼ・ウレアーゼ・オキシターゼ・タカラーゼ・ポリフェラーゼなど多彩な酵素が含まれている野生種の自然薯を、鳥取県特別栽培農家に認証された確かな生産方法でお届けいたします。ぜひ
お問い合わせ
くださいませ。
自然薯屋おおえがお届けします自然薯は、今まで難しいとされていた自然薯の量産を実現したもので、割烹、田舎料理店、お宿、料亭、居酒屋、お蕎麦屋さんなど業務用食材としての供給が可能となりました。
特徴としましては、山野で自生する自然薯の粘り、風味の奥深さはそのままに、商用としての供給にお応えできる下記の特徴を兼ね備えております。
≪自然健康食材 おおえの自然薯 お奨めポイント≫
1.自生する自然薯と比べて、安定供給が可能です。
おおえの自然薯は、元々自然薯が自生している山野に程近い同町内の休耕田を利用し、研究を重ねた土質管理の元に発芽生育させるため、山野で自生する自然薯を見つけ出して掘り出す方法と比べ、安定供給が可能となりました。
2.真っ直ぐ見た目がよく、加工しやすく、ロスのない自然薯です。
おおえの自然薯は、予め用意しておいたパイプの中で成長させています。パイプの中には自然薯の生育に最適な土を調合して詰めているため、真っ直ぐで良質な自然薯が育ちます。自生した自然薯と比べて見た目もよく、調理しやすく、品質も安定しています。とりわけヒゲ取り、皮剥ぎをする場合には調理時間の短縮とロスの削減にも最適です。
3.生産トレーサビリティーを徹底した安心安全な自然薯です。
おおえの自然薯は、鳥取県特別栽培農産物の認証を受けています。本制度は、農薬や化学肥料を削減するなど一定の要件を満たして生産された農作物を、特別栽培農産物として、鳥取県が認証するものです。ご承知の通り、近年のお客様は食材の出所、生産過程からのトレーサビリティへの関心が高く、ロハスでエコな自然食材、健康食材を使用するお店としての特徴づけ、差別化にも適うものです。
鳥取県特別栽培農産物に認証されました。
4.山陰の山里から産地直送というプレミア商品です。
おおえの自然薯は、山陰の中でも鳥取県日野郡日南町矢戸という、風光明媚な大自然に囲まれた場所にあります。矢戸は、社会派文学の巨匠 松本清張が「幼き日 夜ごと父の手枕で聞きし その郷里矢戸 いまわが目の前に在り」と書き残した、ゆかりの地でもあります。本格的な割烹、懐石料理店から、郷土料理店、居酒屋まで、「旬のおすすめ料理」や「自然薯づくし」などとして、「山陰の山里から産地直送」と表現いただければ、さらに話題性があるのではと思います。
松本清張ゆかりの郷里、日南町矢戸の大地について。
5.薬膳料理、精進料理の惣菜として最適な、自然健康食品の王様です。
一般的に自然薯には、たんぱく質、ビタミン、ミネラルなどの栄養価と、アミラーゼ・ウレアーゼ・オキシターゼ・タカラーゼ・ポリフェラーゼなど多彩な酵素が多く、別名「山うなぎ」と言われています。主な効用は、滋養強壮、精力増強、消化促進、美容健康など、ストレスによるトラブルの多い現代人の体質改善に効果があると言われており、薬膳料理、精進料理にも最適な自然健康食品の王様です。
自然薯のパワー
6.仕入れ価格は、山野に自生する自然薯と比べて格安です。
山野に自生する自然薯は安定供給が難しいゆえに希少価値が高く、高麗人参などと同じく一般的には手の届きにくい高級食材です。おおえの自然薯は、研究を重ねた土質管理の元に計画生産するため、味わい、食感、効用はそのままに、山野に自生する自然薯と比べてコストパフォーマンスの高い食材です。
※お取引をお考え頂けましたら、まずはご連絡くださいませ、お待ちしております。
・ご契約店様 卸価格について
・お試しサンプル品のご提供について
・規格外品 不揃い品について など
・導入検討会議資料・SPツール・POP作成用画像など、販売促進PR用写真などの送付について
お問い合わせはこちらから
おおえ爺さんの自然薯加工品
自然薯を使ったお菓子作り
自然薯料理レシピ
お宿、飲食店さんへのご提案
自然薯づくし
おおえの自然薯ができるまで
家庭菜園向け自然薯作り
〒689-5215鳥取県日野郡日南町矢戸1206-1
TEL:0859-82-0859 FAX:0859-82-0700
(C)Copyright 2011 Shokunomiyako co.ltd. All Right Reserved.